2つの日付の差、○日後の日付、あと何日、勤務時間の合計まで。
土日祝を除いた営業日でも数えられます。登録不要・すべて無料。
法律で期間を数えるときは初日を入れないのが原則です(民法140条)。「入社日から○日」のように初日を入れる決まりのときだけチェックしてください。
「か月」で足したとき、行き先の月にその日が無ければその月の末日になります(1月31日の1か月後は2月28日)。
今日を基準に、残り日数と経過日数を出します。営業日での残りも一緒に表示します。
時刻の差(1回分)
終了が開始より前なら日をまたいだものとして計算します(22:00〜翌6:00など)。
何日分かをまとめて合計
出勤簿の集計に使えます。「9:00」「18:00」のように入れてください。休憩は上の欄の分数を各行から引きます。
数え方のきまり
・営業日は土曜・日曜と国民の祝日(振替休日・国民の休日を含む)を除いた日です。会社ごとの休業日は入っていません。
・祝日は1980年から2099年まで計算で求めています。春分の日・秋分の日、ハッピーマンデー、振替休日、国民の休日に対応しています。
・2021年の東京オリンピックのように特別法で祝日が移動した年は反映していません。過去の特定年を厳密に数えるときはご注意ください。
・「○年○か月○日」は、年→月→日の順に繰り上げて表示しています。
・入力した日付はどこにも送信していません。すべてお使いの端末の中で計算しています。