面接のお礼から選考の辞退まで、送りにくいメールの文面がすぐ作れます。 登録不要。入力した内容は、お使いの端末の外に一切出ません。
この文面メーカーは、あなたの情報をどこにも送りません。
会社名・氏名・連絡先は、すべてお使いのブラウザの中だけで処理しています。当社のサーバーに送信することも、保存することもありません。ここからメールが送られることもありません。できた文面をコピーして、ご自身のメールソフトに貼り付けてお使いください。
① どの場面ですか
② 送り先
担当者名が分かれば「様」、分からなければ部署名に「御中」が自動で付きます。担当者が分からないときは「採用ご担当者様」になります。
③ あなたのこと
④ 内容
辞退の理由は詳しく書きません。「一身上の都合により」だけでも失礼にはあたりません。他社に決まった場合は正直に伝えて構いません。
候補は3つ以上、幅を持たせて出すと決まりやすくなります。
お礼のメールは、面接で実際に聞いた話を一言入れると定型文に見えなくなります。
⑤ コピーして使う
コピーしたら、ご自身のメールソフトやWebメールに貼り付けて送信してください。宛先アドレスと添付ファイルは、送信前に必ずご自身で確認してください。
送るときの要点
・辞退はできるだけ早く伝えます。連絡が遅れるほど相手の負担が増えます。 ・内定辞退は、まず電話で伝え、その後メールを送るのが丁寧です。このツールの文面は、電話の後に送る確認用としても使えます。 ・件名は用件と氏名を入れます。「お礼」だけでは誰からか分かりません。 ・返信するときは件名を変えずに「Re:」のまま返します。担当者が経緯を追えます。 ・営業時間内(平日9〜18時ごろ)に送るのが無難です。深夜の送信は避けます。 ・お礼のメールは面接当日か翌日までに送ります。それより遅いなら、無理に送らなくても構いません。